こんにちは、さつきです🌷
今回は、Canvaのフォントについて
「カテゴリ別に解説&おすすめフォント」を
まとめました!
はじめに
Canvaを使い始めてフォントの種類の多さに
驚きませんでしたか😳?
「どれを選べばいいの?」
「このフォントとあのフォント
何が違うの?」
デザイン初心者さんなら、
一度は悩んだことがあるはずです。
わたしも未だに迷う事があります😣💭
でも実は、Canvaには
初心者でも直感的にフォントを、選びやすくする
“カテゴリ”があるのを知っていましたか?
今回は、主に使いやすいカテゴリの特徴を
分かりやすく解説しながら、
おすすめのフォントもまとめちゃいました♪
「どのフォントを選べばいいか分からない…」
という迷子状態をスッキリ解消して、
デザイン作業をもっと楽しく
効率的にしましょう!
テキストの使い方のおさらい
下記の流れでテキストを出します!

続いて・・・
フォントの”カテゴリ”とは?
フォント選択をして、検索バーの下にある
「ディスプレイ」「カーリー」などが
ある所です。

カテゴリごとに
フォントの特徴や雰囲気が整理されています。
Canvaのフォントに“カテゴリ”があるのは、
◆ 迷わなくていい
◆ 雰囲気が合わせやすい
◆ 初心者のフォント事故を防ぐ
◆ 世界観づくりのショートカットになる
という、初心者でも使いやすくするための
4つの理由があるんです!
では、“カテゴリ”ごとに解説していきます!
①ディスプレイ・見出し

②カーリー

※『カーリー』は”カテゴリ”から、
『かわいい』は検索バーに入力すると
探しやすいです!
③サンセリフ

④手書き

⑤ビンテージ・レトロ

⑥ファンキー

⑦クール

⑧太字

⑨ラウンド

⑩おまけ(明朝・ゴシック)
※明朝、ゴシックも”検索バー”に入力すると
探しやすいです!
明朝

ゴシック

さいごに
Canvaには数えきれないほど
たくさんのフォントがありますが、
カテゴリごとに特徴を知っておくだけで、
迷わず・速く・世界観に合うデザインが
作れるようになります。
カテゴリは
“最短で正解にたどり着く地図” のようなもの。
今回紹介したおすすめフォントは、
参考程度に見てもらい、
「なんかおしゃれ!」と言われるデザインが
自然と作れるように
フォントを使いこなしましょう!
そして始めたては、
フォント選びに迷ったら
“カテゴリ” から選んでみてくださいね♪

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